日本郵便様からのご案内で、2021年10月から普通扱いとする郵便物の取り扱いが変更となります。
そのため、通常検査キットのご購入を検討されている方は、
下記変更事項をご了承の上、ご注文をお願い致します。

普通郵便変更事項
・土曜日配達の休止(日曜日・祝日も現行通り休止)
・お届け日数が、現行の+1日程度

2021年10月以降のサービス内容(内国郵便)

種別
  1. 郵便物・ゆうメール
    (オプションサービスを付加しないもの)
  2. スマートレター
配達を休止
する日
  1. 土曜日・日曜日・休日
お届け日数
  1. 現行+1日程度

※尚、迅速検査キットでご注文いただいた場合、速達扱いとして配達をいただけますので、
土日祝の検査をご希望の場合は、迅速検査キットのご検討をお願い致します。

詳細は、下記日本郵便様のホームページをご確認いただければと存じます。

誠に勝手ながら、当クリニックの検査につきましては、
12月29日までの到着分にて、
年内の検査を終了とさせていただきます。
新年は1月4日より、検体受付開始となります。

12月29日~1月2日の間に投函されますと、
検体は当院へ届かず郵便局に
一時保管され、検査に十分な状態での
保存が期待出来ないため、
この期間中は、ポスト等への投函をご遠慮ください。

※普通郵便でご返送される場合は、
12月25日までの投函をお勧めいたします。

※年末年始は、
お電話が大変繋がりにくい状況となります。
予めご了承ください。

2022年度の検体受付開始後、
検査をお急ぎの方は、1月3日
検体の採取、速達での投函をされますよう、
お願い申し上げます。
ただし、年始は大変混み合う事が予想される為、
お急ぎでない場合は
日付をずらして投函されますよう、
お願い申し上げます。
なお、検体受付開始直後は、
通常より結果のお知らせまでに、
お時間を頂戴する場合がございます。
予めご了承ください。

PCR検査陰性証明書

国ごとのPCR検査陰性証明書に
ついてご説明いたします

感染症検査クリニック×HIS> 海外渡航に関して> 韓国

韓国への渡航について

※入国前に各国の措置が突然変更される可能性もありますので、検査前に最新の情報を在日の各国大使館や各国にあります日本大使館のホームページ、外務省海外安全ホームページなどでご自身でご確認ください。

感染症検査クリニックでは、新型コロナウイルスPCR検査を行なっています。経済活動再開に伴い、お仕事などでの海外渡航を行う方もいらっしゃるかと思います。すでに新型コロナ感染症に関する検査を入国に際して求める国もあります。そのような入国に必要な証明書の作成も当院で行っております。

韓国入国に必要なもの

韓国は、日本に対する査証免除措置とすでに発給された査証の効力を停止しています。そのため韓国での外国人登録、居所申告が有効な方以外は、査証の申請が必要となっています。査証の申請が必要な方は、申請日から48時間以内に医療機関から診察を受けて、発熱、せき、悪寒、頭痛、筋肉痛、肺炎などの有無が記載された英文診断書が必要とされています。

また入国の際にも、日本出国の2日以内に医療機関から上記と同様の英文診断書が必要とされています。

診断書には、レントゲン検査や、PCR検査などが必要な旨は記載されていません。

ただし、韓国入国時に、健康検査が行われ、そのうえでアプリなどを用いた隔離が行われます。

PCR検査陰性証明書や、PCR検査の費用

PCR検査は13,200円(税込)を頂いております。
また、渡航用の陰性証明書の作成には、11,000円(税込)の費用を頂戴しております。